名前:高田和佳
担当情報実験機: joho07
(quiz1.shの修正後)quiz1のスクリプト:quiz1_2.sh.txt
�ー孫堊阿� chmod 755 quiz1_2.sh を実行して実行可能にする。
��./quiz1_2.sh $1 を実行する。
※ $1には作成したいhtmlファイル名を入力する (例)quiz1.html
��生成するhtmlのタイトル、作成者名、項目数を順に入力する。
※項目数は半角で入力する
�て�力後lsコマンドを入力する
カレントディレクトリに$1で入力したhtmlファイルの存在が確認できる。
(quiz1.txtの修正後)実行例:quiz1_2.txt
(ファイル名をquiz1.html、タイトルをITPASS report、著者をTAKADA、項目数を5とした場合)
実行結果:quiz1.html
(日付が最初の提出日のものと異なりますが、quiz1.shで実行した結果です)
(quiz1_2.shで実行した結果)実行結果:quiz1_2.html
UNIX&Linux コマンド・シェルスクリプトリファレンス
坂廼邉くんに引数のhtmlに実行結果を書き込む際の処理の仕方を教えてもらいました。
(quiz2.shの修正後)quiz2のスクリプト:quiz2_2.sh.txt
�ー孫堊阿� chmod 755 quiz2_2.sh を実行して実行可能にする。
��./quiz2.sh $1 を実行する。
※ $1は4桁の半角数字を入力する (例)1234
�7彁擦掘�10になる式が表示される。
※ 4桁以外の数字を入力するとエラーメッセージが表示されるので再入力する。
※ 計算して10を作れなかった場合はその旨が表示されるので再入力する。
(quiz2.txtの修正後)実行結果:quiz2_2.txt
※4桁の数字を1357にした場合
特になし
逐一調べたり、悩んだ部分がかなり多かったので大分手こずり時間がかかってしまいました。
quiz2を終わらして、mvで移動させるつもりがrmを打ってしまい、スクリプトを消去するというミスをやらかしました。
最後の確認でtxtをcatするつもりが間違ってスクリプトを表示させており、そのミスのおかげ?でやり直しは逃れました。
頑張った苦労が一瞬で消えるのは本当に辛いので今後このようなミスは絶対にないようにしたいと思います。